2009年入社
「台風が心配…」「西日が強くて夏が暑い」「防犯対策を強化したい」そんなお悩みから、今回ご相談をいただきました。既存の窓には雨戸やシャッターがなく、強風時の飛来物や防犯面で不安がある状態。また、南面の大きな窓から入る日差しで、室内温度が上がりやすいこともお困りでした。そこで今
「キッチンが暑い」「勝手口を開けたいけど防犯が心配」そんなお悩みありませんか。既存の勝手口ドアは、ガラス部分はあるものの、しっかりと風を取り込むことができず、夏場は特に熱がこもりやすい状態でした。また、築年数も経っており、開閉の重さや隙間風も気になるとのことでした。そこでご提案させ
玄関は毎日出入りする場所だからこそ、古くなると不便さを感じやすい部分です。玄関リフォームというと一見大掛かりな工事で何日も玄関が使えないと思われる方も多いですが、リシェントなら安心です。リシェント玄関引戸は、今ある枠の上から新しい枠を取り付けるカバー工法で施工します。
今ある窓枠を活かして取替えできる「リプラス」窓のリフォームというと、「壁を壊して大がかりな工事になるのでは…」と思われがちですが、リプラスなら心配いりません。リプラスは、既存の窓枠の上から新しい窓枠を取り付けるカバー工法という方法で施工します。そのため、
昨年起きた竜巻による飛来物の影響で損傷してしまった戸袋の鏡板を補修させていただきました。このような補修工事は、見た目を整えるだけでなく、劣化の進行を防ぐ点でも重要です。凹んだままにしておくと、隙間から雨水が入り込み、内部の傷みにつながる場合もあります。強風や台風のあと、「雨戸まわり
玄関ドアは毎日使う場所であり、住まいの印象を大きく左右する部分です。長年使用していると、デザインの古さが気になったり、建て付けの不具合や鍵の使いにくさを感じることもあります。今回は、そうしたお悩みをきっかけに玄関ドアの取替をご検討いただきました。リシェント玄関ドアは、既存のドア枠を活かして
今回は、窓まわりに目隠し可動ルーバーを設置した施工例をご紹介します。窓は住まいの中でも、外部からの侵入経路になりやすい場所のひとつです。特に道路や隣地に面した窓は、室内の様子が外から見えやすく、防犯面で不安を感じる方も少なくありません。目隠し可動ルーバーは、外からの視線を遮ることで
今回は、敷地の境界線にフェンスを設置した施工事例をご紹介します。「お隣との境界が分かりにくい」「敷地の区切りをはっきりさせたい」といったご相談は、意外と多くいただきます。境界線が曖昧なままだと、日常生活の中で気を使う場面が増えたり、将来的なトラブルの原因になってしまうこともあります。そこで
キッチンは暖房が届きにくい場所でもあるため、窓の断熱を上げることはとても効果的です。省エネ効果が高まることで、冬場の暖房費の節約にもつながります。毎日使う場所の快適さが向上すると、家事の時間そのものが心地よいものになりますね。2026年度も省エネキャンペーン継続決定!!補助
今回は、ちょうど先月発表されたばかりの「住宅省エネキャンペーン2026」を活用できるタイミングでした。昨年に引き続き、内窓設置は高い補助対象のひとつで、浴室のような小さな窓でも条件を満たせば補助金が利用できます。インプラスのような断熱改修は、補助額に対して費用対効果がとても良く、短期間で設